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退職代行の「非弁行為」とは何か

先に答え

逮捕で問われたのは、事業者側の運営のしかた(非弁提携)です。「退職します」と伝えることは、非弁行為にあたる法律事務に含まれません。ただ、適法にできる範囲を超えたサービスは途中で止まる可能性があります。

この記事に関係する退職代行を、条件で比べる

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更新日 2026-10-08運営 退職ナビ(運営者情報)読む時間の目安 約4分各社の表記の確認日 2026-08-27〜09-30

結論と、次にすること
結論
退職代行そのものが違法になったわけではない。問題になるのは、交渉できない立場の業者が交渉すること。
次にすること
確認するのは2つ。運営しているのが誰か(弁護士・労働組合・民間)と、会社と交渉すると書いているか。
見落としやすい注意点

「弁護士監修」「弁護士と提携」は、その弁護士が代理人になるという意味とは限らない。非弁提携という別の論点がある。

根拠を読む

公務員・自衛官は、扱える社がさらに限られます。公務員は退職代行を使えるのかに、対応を明記している社を載せました。

退職代行を調べると「非弁行為」「違法」という言葉が出てきます。2026年には逮捕の報道もありました。使おうとしている側からすると、不安になる話です。

先に結論

非弁で途中で止まらないために、申し込む前に見る4点(弁護士法72条・27条)タップで拡大
非弁で途中で止まらないために、申し込む前に見る4点(弁護士法72条・27条)

報道されている事件は、いずれも事業者側の運営のしかたが問われたものです。 利用した人が処罰された事例は報じられていません。

ただし、これは「どんな場合でも利用者に一切の問題が生じない」という意味ではありません。個別の事情によります。ここでは、報道された事件が何を問題にしたのかを整理します。

ただし、利用する側にも影響はあります。適法にできる範囲を超えたサービスは、途中で止まる可能性があるということです。だから「誰が運営しているか」を見る必要があります。

非弁行為とは

弁護士法72条は、弁護士でない人が報酬を得る目的で法律事務を扱うことを禁じています。これが一般に「非弁行為」と呼ばれるものです。

以下は条文そのものではなく、退職代行に当てはめるとどうなるかの整理です。個別の行為が72条に当たるかどうかの判断は、弁護士か裁判所の領分です。

退職代行でいえば、次のようなものが法律事務にあたります。

  • 有給の日数について会社と交渉する
  • 未払いの残業代を請求する
  • 退職日を会社と調整する
  • 損害賠償の主張に反論する

「退職します」と伝えることは、これに含まれません。 だから民間業者でも退職の意思を伝えることはできます。伝達と交渉の間に線があり、その線が法律で引かれている、ということです。

労働組合が交渉できるのは、労働組合法で団体交渉の権利が認められているからです。弁護士とは別の根拠で、交渉する立場が認められています。

「非弁提携」はまた別の話

もう一つ、非弁提携という論点があります。弁護士法27条が、弁護士が非弁行為をする者から事件の周旋(紹介)を受けることを禁じています。弁護士でない事業者と弁護士が結びついて、依頼者の紹介と報酬のやり取りをすることが、ここに当たるとされます。

紹介料を取って依頼者を弁護士へ送る、という形が問題になります。

実際に何が起きたか

報道されている事実を時系列で並べます。

時期 報道されている内容 出典
2025年10月22日 退職代行「モームリ」を運営する株式会社アルバトロス(横浜市)が、弁護士法違反の疑いで警視庁の家宅捜索を受けた 東京商工リサーチ
2026年2月3日 同社の代表らが弁護士法違反の疑いで逮捕されたと報じられた。報酬を得る目的で依頼者を特定の弁護士に紹介し、紹介料を受け取っていた「非弁提携」の疑い ITmedia
2026年2月24日 東京地検が起訴したと報じられた。弁護士法違反と組織犯罪処罰法違反 ITmedia
2026年4月23日 同社が代表者を刷新し、新規受付を再開したと報じられた ITmedia
2026年5月26日 東京地裁の初公判で、前社長らが起訴内容を認めたと報じられた。法人としての同社も認めた 日本経済新聞
2026年8月28日 東京地裁が有罪判決。法人に罰金200万円、前社長に懲役2年・執行猶予3年(求刑どおり)と報じられた。会社は「本件は紹介料の受領に関する判決であり、サービス自体に対する司法判断ではありません」とコメント 東京商工リサーチ

起訴は有罪の確定ではなく、判決も確定とは限りません。 起訴は検察が裁判を求めた段階で、有罪かどうかは判決で決まり、判決には控訴の余地があります。

判決が確定したか(控訴の有無)は、当サイトでは確認できていません(2026-08-27〜09-30時点)。ここに書いたのは、報道された事実だけです。

使う側が受ける影響

利用者が処罰される話ではありませんが、実務上こういうことは起こりえます。

  • 依頼した事業者が営業を止めると、手続きが途中で宙に浮く
  • 「交渉できる」と説明されて頼んだのに、実際には交渉できない立場だった
  • 弁護士に引き継ぐと言われたが、その紹介の形自体が問題になっていた

避けるには、申し込む前に2つ確認すれば足ります。

確認するのはこの2つ

1. 誰が運営しているか

弁護士法人か、労働組合か、それ以外か。労働組合なら、組合の名称が書かれているか。運営元の法人格を公式サイトに書いていない事業者もあります。書いていないこと自体が判断材料です。

2. どこまでやると書いているか

「交渉します」と書いてあるか、「退職の意思を伝えます」と書いてあるか。ここが曖昧なまま、有給や未払いの話を期待して頼むと食い違います。

注意が必要なのは、労働組合として運営していても「交渉には応じておりません」と明記しているサービスがあることです。種類だけでは決まりません。

掲載しているサービスの運営形態と交渉範囲は、公式サイトの表記のまま並べています。

掲載している各サービスの運営元と、公式サイトに何と書いてあるかはサービス一覧にまとめています。運営元を書いていない事業者がいることも、そこで分かります。

退職代行そのものが違法になったわけではありません

念のため書いておくと、退職の意思を代わりに伝えるサービス自体が禁じられたわけではありません。争点は「法律事務にあたることを、それができない立場の人がやっていたか」です。

線の内側で運営しているサービスは、これまでどおり使えます。

運営元を弁護士法人と明記しているサービスの例は弁護士法人zenの退職代行(27,500円〜・交渉する)です。


出典:東京商工リサーチ「『モームリ』代表が逮捕、変わる『退職代行』への視線」/ベンナビ労働問題「【弁護士解説】『退職代行モームリ』に何が起きた?」

補助資料(利害関係者の発表であり、中立的な一次資料ではありません):東京労働経済組合 プレスリリース(2026年2月3日)

非弁行為以外の弱点も含めて先に知りたいなら退職代行のデメリットにまとめています。

料金の比較(公式サイトに書かれた最低料金の安い順・確認日 2026-08-27〜09-30)
  1. AI退職代行2,980円〜
  2. 退職代行SPATTO9,800円〜
  3. 退職あんしん代行12,980円〜
  4. 退職代行EXIT15,000円〜
  5. 男の退職代行18,800円〜
  6. わたしNEXT18,800円〜
  7. アディーレ法律事務所19,800円〜
  8. 退職代行ガーディアン19,800円〜

弁護士労働組合民間 追加費用・交渉込みの料金は各社のページで確認してください。

よくある質問

退職代行の非弁行為とは何ですか?
弁護士でない人が報酬を得る目的で法律事務を扱うことで、弁護士法72条が禁じています。退職代行でいえば、有給の日数の交渉、未払い残業代の請求、退職日の調整などが法律事務にあたります。退職の意思を伝えることは含まれません。
非弁行為をしている退職代行を使うと、利用者も罰せられますか?
報道されている事件はいずれも事業者側の運営のしかたが問われたもので、利用した人が処罰された事例は報じられていません。ただ、事業者が営業を止めて手続きが途中で宙に浮くなど、実務上の影響は起こりえます。
非弁行為にならない退職代行は、どう見分ければいいですか?
申し込む前に、誰が運営しているか(弁護士法人・労働組合・それ以外)と、「交渉します」「退職の意思を伝えます」のどちらを書いているかを確認します。労働組合の運営でも、「交渉には応じておりません」と明記している社があります。

交渉できる相手かを見分けたあと

この記事の次に、1社だけ確かめるなら

弁護士法人zenの退職代行(弁護士・交渉する)

この相談に対応するのはお手軽プラン:27,500円(税込)全プランの料金は27,500〜77,000円

運営元が弁護士法人と明記され、非弁の心配がない選び方をしたい人向け

公式サイトで条件を確認する広告

公式サイトの表記を2026-09-05に確認。当サイトの記録で「明示なし」の項目を先に見てください。

運営形態ごとにできることを確かめる

誰が運営しているかで、法律上できることが変わります。

交渉できる範囲

アディーレ法律事務所のロゴアディーレ法律事務所料金 19,800〜77,000円(税込)採点 7/7点・弁護士会社との交渉 するAI退職代行AI退職代行料金 2,980円(税込)採点 5/7点・民間業者・その他会社との交渉 しない円満退職ユニオンのロゴ円満退職ユニオン料金 22,000円(一律)採点 6/7点・労働組合会社との交渉 する男の退職代行のロゴ男の退職代行料金 18,800〜21,800円+組合費採点 5/7点・労働組合会社との交渉 しない退職代行ガーディアンのロゴ退職代行ガーディアン料金 19,800円採点 5/7点・労働組合会社との交渉 する退職代行Jobsのロゴ退職代行Jobs料金 27,000円〜(+組合費)採点 6/7点・民間業者・その他会社との交渉 条件つきzen弁護士法人zenの退職代行料金 27,500〜77,000円採点 6/7点・弁護士会社との交渉 する退職あんしん代行のロゴ退職あんしん代行料金 12,980円(税込)採点 6/7点・民間業者・その他会社との交渉 明示なし退職代行EXITのロゴ退職代行EXIT料金 15,000円(税込)採点 4/7点・民間業者・その他会社との交渉 明示なし退職代行SARABAのロゴ退職代行SARABA料金 24,000円(一律)採点 7/7点・労働組合会社との交渉 する退職代行SPATTOのロゴ退職代行SPATTO料金 9,800〜22,000円(税込)採点 6/7点・民間業者・その他会社との交渉 しないニコイチ退職代行ニコイチ料金 27,000円(一律)採点 6/7点・民間業者・その他会社との交渉 明示なし退職代行ヒトヤスミのロゴ退職代行ヒトヤスミ料金 22,000円(税込)採点 5/7点・民間業者・その他会社との交渉 明示なし川越みずほ弁護士法人川越みずほ法律会計料金 22,000円(正社員・契約社員・派遣社員・税込)採点 6/7点・弁護士会社との交渉 する弁護士法人みやびのロゴ弁護士法人みやび料金 27,500〜77,000円(税込)採点 5/7点・弁護士会社との交渉 する退職代行ヤメドキのロゴ退職代行ヤメドキ料金 24,000円(税込)採点 5/7点・民間業者・その他会社との交渉 明示なしわたしNEXTのロゴわたしNEXT料金 18,800〜21,800円+組合費採点 6/7点・労働組合会社との交渉 しない

料金の安さ

17社の位置。右・上ほど、その軸で有利です。縦軸=交渉を「する」と明記した弁護士>労働組合>民間、記載なし、「しない」の順。横軸=公式サイトの最低料金が安いほど高い。各社の公式サイトの表記(確認日 2026-08-27〜09-30)から機械的に置いています。提携の有無や報酬は位置に使っていません。申し込みを勧めていない社・料金を公表していない社は載せていません。

この記事に関係するランキング

7項目の採点の順(同点は交渉込みの料金 → 最低料金 → 五十音)。

退職代行SARABAのロゴ

1位 退職代行SARABA

採点 7/7点労働組合

料金
24,000円(一律)
会社との交渉
交渉込みの一律料金 24,000円
即日
記載あり
相談
電話・LINE・メール受付時間は要確認

7項目すべての基準を満たす

  • 即日
  • 追加料金なし
  • 返金保証
  • LINE
  • 労働組合
  • 有給交渉
  • 転職サポート

公式サイト退職代行SARABAの詳細を見る

アディーレ法律事務所のロゴ

2位 アディーレ法律事務所

採点 7/7点弁護士

料金
19,800〜77,000円(税込)交渉込みは「フルサポートプラン」77,000円(最安の19,800円は交渉を含まない)
会社との交渉
交渉込みは「フルサポートプラン」77,000円
即日
記載あり
相談
電話・LINE・フォームLINEは24時間/電話は9:00〜22:00

7項目すべての基準を満たす

  • 即日
  • 24時間
  • 返金保証
  • LINE
  • 弁護士
  • 有給交渉

公式サイトアディーレ法律事務所の詳細を見る

川越みずほ法律会計

4位 弁護士法人川越みずほ法律会計

採点 6/7点弁護士

料金
22,000円(正社員・契約社員・派遣社員・税込)条件つきで12,000円(パート・アルバイト(雇用保険・社会保険の未加入者に限る))
会社との交渉
交渉込みは「基本プラン(正社員・契約社員・派遣社員)」22,000円
即日
記載あり
相談
電話・LINE・メール・フォーム24時間365日と記載

返金保証の記載なし

  • 即日
  • 24時間
  • 後払い
  • LINE
  • 弁護士
  • 有給交渉

公式サイト弁護士法人川越みずほ法律会計の詳細を見る

総合(採点)をすべて見る

公式サイトに料金を載せている社を、下限の安い順。

AI退職代行

1位 AI退職代行

採点 5/7点民間業者・その他

料金
2,980円(税込)
会社との交渉
しない(伝えるだけ)
即日
記載を確認できない
相談
チャット・LINE24時間

交渉は「しない」と記載。即日対応は記載を確認できない

  • 24時間
  • 追加料金なし
  • 返金保証
  • LINE

公式サイトAI退職代行の詳細を見る

退職代行SPATTOのロゴ

2位 退職代行SPATTO

採点 6/7点民間業者・その他

料金
9,800〜22,000円(税込)最安の9,800円はパート・アルバイトの料金|公式の料金表記に食い違いあり
会社との交渉
しない(伝えるだけ)
即日
記載あり
相談
LINE・電話・メールLINE・メールは24時間

交渉は「しない」と記載

  • 即日
  • 24時間
  • 後払い
  • 返金保証
  • LINE

公式サイト退職代行SPATTOの詳細を見る

退職あんしん代行のロゴ

4位 退職あんしん代行

採点 6/7点民間業者・その他

料金
12,980円(税込)
会社との交渉
明示なし
即日
記載あり
相談
LINE・電話・メール・フォーム24時間365日と記載(特商法の表記では電話10:00〜21:00)

交渉は記載を確認できない

  • 即日
  • 24時間
  • 追加料金なし
  • 返金保証
  • LINE

公式サイト退職あんしん代行の詳細を見る

退職代行EXITのロゴ

5位 退職代行EXIT

採点 4/7点民間業者・その他

料金
15,000円(税込)
会社との交渉
明示なし
即日
記載あり
相談
LINE受付時間は要確認

交渉は記載を確認できない。「返金保証」の表示はあるが条件を確認できない。相談手段はLINEの1つ(2つ以上の基準に届かない)

  • 即日
  • 追加料金なし
  • 返金保証
  • LINE

公式サイト退職代行EXITの詳細を見る

料金の安さをすべて見る

即日対応の記載 → 24時間受付の記載 → 料金の安い順。

退職代行SPATTOのロゴ

1位 退職代行SPATTO

採点 6/7点民間業者・その他

料金
9,800〜22,000円(税込)最安の9,800円はパート・アルバイトの料金|公式の料金表記に食い違いあり
会社との交渉
しない(伝えるだけ)
即日
記載あり
相談
LINE・電話・メールLINE・メールは24時間

交渉は「しない」と記載

  • 即日
  • 24時間
  • 後払い
  • 返金保証
  • LINE

公式サイト退職代行SPATTOの詳細を見る

退職あんしん代行のロゴ

3位 退職あんしん代行

採点 6/7点民間業者・その他

料金
12,980円(税込)
会社との交渉
明示なし
即日
記載あり
相談
LINE・電話・メール・フォーム24時間365日と記載(特商法の表記では電話10:00〜21:00)

交渉は記載を確認できない

  • 即日
  • 24時間
  • 追加料金なし
  • 返金保証
  • LINE

公式サイト退職あんしん代行の詳細を見る

わたしNEXTのロゴ

4位 わたしNEXT

採点 6/7点労働組合

料金
18,800〜21,800円+組合費最安の18,800円はアルバイト・パート(社会保険未加入)の料金
会社との交渉
しない(伝えるだけ)
即日
記載あり
相談
LINE・フォーム・メール・電話(問い合わせ後)LINEは24時間

交渉は「しない」と記載

  • 即日
  • 24時間
  • 後払い
  • 追加料金なし
  • 返金保証
  • LINE
  • 労働組合
  • 転職サポート

公式サイト広告わたしNEXTの詳細を見る

アディーレ法律事務所のロゴ

5位 アディーレ法律事務所

採点 7/7点弁護士

料金
19,800〜77,000円(税込)交渉込みは「フルサポートプラン」77,000円(最安の19,800円は交渉を含まない)
会社との交渉
交渉込みは「フルサポートプラン」77,000円
即日
記載あり
相談
電話・LINE・フォームLINEは24時間/電話は9:00〜22:00

7項目すべての基準を満たす

  • 即日
  • 24時間
  • 返金保証
  • LINE
  • 弁護士
  • 有給交渉

公式サイトアディーレ法律事務所の詳細を見る

即日対応をすべて見る

交渉「する」の明記 → 弁護士・労働組合の順 → 交渉込みの料金の安い順(交渉込みの料金が分からない社は後ろ)。

川越みずほ法律会計

1位 弁護士法人川越みずほ法律会計

採点 6/7点弁護士

料金
22,000円(正社員・契約社員・派遣社員・税込)条件つきで12,000円(パート・アルバイト(雇用保険・社会保険の未加入者に限る))
会社との交渉
交渉込みは「基本プラン(正社員・契約社員・派遣社員)」22,000円
即日
記載あり
相談
電話・LINE・メール・フォーム24時間365日と記載

返金保証の記載なし

  • 即日
  • 24時間
  • 後払い
  • LINE
  • 弁護士
  • 有給交渉

公式サイト弁護士法人川越みずほ法律会計の詳細を見る

アディーレ法律事務所のロゴ

3位 アディーレ法律事務所

採点 7/7点弁護士

料金
19,800〜77,000円(税込)交渉込みは「フルサポートプラン」77,000円(最安の19,800円は交渉を含まない)
会社との交渉
交渉込みは「フルサポートプラン」77,000円
即日
記載あり
相談
電話・LINE・フォームLINEは24時間/電話は9:00〜22:00

7項目すべての基準を満たす

  • 即日
  • 24時間
  • 返金保証
  • LINE
  • 弁護士
  • 有給交渉

公式サイトアディーレ法律事務所の詳細を見る

弁護士法人みやびのロゴ

4位 弁護士法人みやび

採点 5/7点弁護士

料金
27,500〜77,000円(税込)
会社との交渉
交渉込みの料金は公式サイトで要確認
即日
記載を確認できない
相談
LINE・メール・電話・フォームLINE・メールは24時間

返金保証の記載なし。即日対応は記載を確認できない

  • 24時間
  • LINE
  • 弁護士
  • 有給交渉

公式サイト弁護士法人みやびの詳細を見る

ガイア

5位 弁護士法人ガイアの退職代行

採点 3/7点弁護士

料金
公式サイトに明示なし
会社との交渉
交渉込みの料金は公式サイトで要確認
即日
記載を確認できない
相談
LINE・メール・電話の折り返し受付時間は要確認

料金は公式サイトに記載なし。追加費用の有無は記載を確認できない。返金保証の記載なし。即日対応は記載を確認できない

  • LINE
  • 弁護士
  • 有給交渉

公式サイト広告弁護士法人ガイアの退職代行の詳細を見る

交渉できる範囲をすべて見る